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washi-ya

現代のライフスタイルにあった 和紙グッズの数々。全国各地の和紙の産地では、その新たな魅力に触れることのできるグッズを、次々に生み出しています。 和紙界のトップランナー、堀木エリ子さんの展覧会にあわせて、山口県立美術館が厳選した“washi”を集めました。

SIWA - 紙和(山梨県)

トートバッグ  5,775円

平安時代から続く甲斐の市川和紙と
プロダクト・デザイナー深澤直人さんが
組んで生まれた和紙のバッグ。
10kgの重さに耐える破れにくい
新しい和紙はしわが魅力。

a piece of natural paper(岐阜県)

グリーティング・カード 各798円

1300年の歴史を持つ美濃和紙の、
透かし和紙の技術とデザイナーが
出会って生まれた和紙。
カードに、窓の飾りやモビールに。

遊中川(奈良県)

季節の懐紙  各368円

季節に合わせた模様の懐紙。
お菓子の受け皿に、気軽な紙幣包みに。

折形デザイン研究所(東京都)

紙幣包み  各840円

贈り物を和紙で包む日本の伝統を
現代に活かすデザイナーと、
美濃の紙漉き職人とのコラボレーションで
生まれた、新しい紙幣包み。

徳地手漉き和紙[千々松和紙工房](山口市徳地)

便箋 350円╱封筒 500円

大内氏、毛利氏にも使われた歴史をもつ
山口産の和紙。飾り気のない素朴な
味わいが魅力。山口市の無形文化財です。

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山口県立美術館 〒753-0089 山口市亀山3-1 TEL 083-925-7788